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201410/5

季節の変わり目。。。。

どうも、日曜ブログ担当てるです顔 最近寒くなってきましたねショック! この季節はお肌が本当不安定になりやすいんです。 それと同時に髪のトラブルも起きやすくなります。なぜなら、お肌と頭は繋がっているからです。 お肌が乾燥するように、頭皮も乾燥し表面の皮脂バランスを崩しやすく、それによって健康な髪がつくられず、乾燥したり切れ毛やパサつきが気になる髪になってしまうのです354354 そんな秋の髪をちょっとした事で守る方法の一つにドライヤーのかけかたがありますえ゛! 今回簡単に三つのポイントを紹介しようと思いますきらきら まず一つ目アップ 髪を乾かすのは内側から音譜 当たり前のようで当たり前でないのが、髪を乾かす順番。髪は毛先が一番傷みやすいのに、髪の表面や毛先からドライヤーを当て、乾くまでずっと熱風にさらしているのは非常に髪にとってよくない事です。 早く乾かしたい&ダメージを少なくしたいなら、頭皮を乾かすように髪の根元や内側に風を当てましょう。頭のてっぺんよりも、うなじやこめかみなどから乾かすと、全体的に乾きが早く毛先や髪表面のダメージを防ぐことができます上げ上げ 二つ目叫び 自然乾燥はNGドクロ ドライヤーの熱風は乾燥の元だから自然乾燥がいい、なんていうのは大間違いです!! 濡れた状態の髪は、キューティクルが開いた状態。そのままでは、髪の内側の栄養や水分が蒸発し流れ出てしまいます。さらにそのまま寝るなんてもってのほかショック! キューティクルが開いた状態で枕や布団に髪をこすりつけることで、キューティクルがボロボロにはがれおちてしまいますダウン 短時間で髪を乾かすことで瞬時にキューティクルを閉じ、潤いや栄養を逃がさず内部にギュッと閉じ込めておくことができるので、濡れた髪はできるだけ早く乾かすのが鉄則ですにひひ 三つ目グッド! 冷風を活用しようドライヤー ドライヤーの冷風を使ったことがありますかはてなマーク  実はドライヤーの冷風はとっても優秀な機能なのですアップ ドライやの熱風は、髪には非常にダメージが大きいもの。そのダメージを防ぐため、髪が半乾きになるまで熱風で乾かしたら、クール機能に切り替えて残りの水分を飛ばします。 熱風のまま髪を完全に乾かしてしまうと、乾かし過ぎて逆にキューティクルが開き切った状態のままになってしまうことも。ある程度水分が無くなった状態で冷風を使うことによって、キューティクルが毛穴のようにきゅっと閉じてくれるので、乾かし過ぎや髪の乾燥を防ぐことができますアップ いかがでしたか? 毎日使うドライヤーだからこそべーっだ!その使い方を少しでも気をつければ、この季節の乾燥や気候の変化に負けない髪しっかりとした髪に保つ事が出来ます音譜 ぜひお試しをグッド! てお
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